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架空国家創造物語2019[No.6226]

 新年を迎えたのでタイトルとカテゴリーも更新したが、特に内容は変わらない。引き続き架空地図メインで、たまに日記をダラダラと続けることにする。
 今日は世間一般には、恐らく最強とも言えるような国民の祝日であろう。普段は年中無休を宣伝している各種施設でさえ、今日ばかりはさすがに一休みという場所が多いはずである。景気の良かった時代はどこも競争のように無休でフル稼働していたものだったが、最近では人手不足やゆとりの影響もあるのか、休むべきところで休んでいる流れのようである。別に急な買い物があったとしても、コンビニの1軒でも開いていれば事足りるだろうから、それはそれで構わないだろう。そうは言っている作者だが、このブログはやっぱりガチで年中無休を続けているのであった。
 さて、30年余り続いている平成時代も、残すところ4ヶ月…いよいよラストスパートとなった。その期間のうち半分以上もの間、サイトを運営しつつブログを毎日更新していたことになるとは…。この際だから、改元までの間にやり残していることは可能な限り片付けてしまいたいものである。てなわけで、今はサイトのドメイン認証SSLの導入作業を進めているところだが、修正箇所が地味に多いので、正月返上で作業が続いている。

架空国家創造物語2019[No.6227]

 httpからhttpsに変える作業だが、サーバーの設定はスイッチ1つで簡単に切替ができてしまう。ブログや掲示板も同様だったので、それ自体は何ら難しいことではなかった。とはいえ、一筋縄ではいかなかったのは、ページの中に画像が含まれている場合である。それを全部ちゃんと直さないと警告が出てしまい、アドレスバーのカギ印がなかなか緑色にならないのである。
 例えばリンクでバナーの画像を用いている場合、その画像がリンク先のサイトから直リンクしていると、そちら側がSSLを導入していなければ警告が出てしまう。アクセス解析でバナーが出る場合でも、タグを全部httpsに変えなければならない。さすがにそういうサービスでは、今はもう常識的にSSLに対応しているから難しくはないだろう。
 それに対して面倒なのが、個人サイトを並べたリンク集である。それぞれの管理人にとっては、サーバーには極力投資したくはないのは分かる。小さな個人サイトごときで情報が漏れるようなこともまず無いと思うだろうから、無料では難しいSSLの導入は特に考えないだろう。それに関しては黙認するところだが、リンクバナーは必ず規約でお持ち帰りにさせなければならない。さもないとセキュリティーに引っ掛かって、リンク先に迷惑がかかってしまうので要注意である。最近ではリンク集もバナーを用いない傾向があるように思えるが、特に創作サイトはバナーが無いと何か物足りなさを感じるのである。

架空国家創造物語2019[No.6228]

 正月三が日の間はTV番組も特別編成なので、通常の番組を忙しく消化することも無い。割と時間に余裕があったわけで、サイトのサーバー移転とSSL導入作業は一通り完了した。平成が終わるまでは残り4ヶ月足らず、これで「月影の駅」のリメイク作業に集中できる。いよいよラストスパートに入るとするか…。
 この作業は改元前に終わらせることを目標にしている。今まで終わる終わる詐欺を繰り返してはダラダラ続けていたものだったが、今度こそ終わらせるつもりでいる。さもないと今後の計画全体に支障が起きてしまうからである。今年の目標うんぬんというのは正月になると誰もが掲げるものだが、これは2019年の1年間というより平成時代が終わるまでの1/4年の目標ということか…。
 だけどそれだけ言っておいて終わらなかったらどうしよう…?そんなことをいちいち考えていたら時間は無駄に経過してしまうではないか…。もうすべてのシナリオで最後までイベントは考えてあるし、マップが追加されれば、その都度素材を追加するのは簡単である。今まで仕事が忙しくて作業が進まないことも多かったが、空いた時間に地味に続けていたのは確かである。忙しい間にも脳内で考えていた構想を少しずつ形にしていけば、いつか必ず終わるだろう。

架空国家創造物語2019[No.6229]

 「月影の駅」の初版公開は2008年12月だったが、当時は月本國全図が定まる前だった。公式サイトの全国地図はその後描かれたものなので、ゲーム内では急ごしらえで用意された簡素な略図程度の地図しか登場しない。
 それから10年以上が経過した現在、全国地図はとりあえず存在する。リメイク中の地図も地形設定は完了していないものの、一部はとりあえず形になっている。ならば、ゲームのリメイクでその地図が登場させでもよいのではないか?
 現在それを実現させるべく、どこまで公開可能か見積もっているところである。リメイク中の地図はサイトの地図の2倍の縮尺だが、等倍ではゲームの画面に納まらない。結局公式サイトの地図を流用することになるか?だけ当然ながらリメイク中の地図の方が精度が。よいわけで、そちらを縮小して用いることも検討されている。

架空国家創造物語2019[No.6230]

 「月影の駅」のリメイク作業に集中しているとはいえ、その様子は非公開のまま、架空地図の記事を毎日書き続けるのも案外難しいものである。…で、その地図のリメイクの方だが、地形設定以外はとりあえず全国的に形になってはいる。残された地形設定は、山地の等高線が複雑にうねるので、どうしても作業のスピードが上がらない。それで延々と悩み続けて、結局別の作業に逃避してしまうのがいつものことである。
 とにかく地形さえ塗れれば、地図とはしては一応形になる。等高線の色分けは標高100m刻みだが、隣接する色はほとんど差が無いので、等倍で参照する限り見分けが付かないほどである。ならば、ここは暫定的に公開できるような大雑把な配色で全国を塗ってしまおうかという案も出たのであった。
 やれやれ、大都の詳細図やゲームの取り込みに続いて、また新たな現実逃避案が出てしまうとは…。とにかく面倒臭い作業を目の前にして、悶々と無駄に時間が経過するのだけは避けたいので、今更ながら今年の目標は絶えず手を動かし続けることにしよう。

架空国家創造物語2019[No.6231]

 リメイクされた地図には、全国の鉄道路線と駅の位置が設定されている。自治体の名称と境界線も設定済なので、駅の所在地も定まっている。ならば全国の駅名も設定できるのではないか?それに関しては、数年前から空いた時間にスマホでデータベースを呼び出して、少しずつ名前を刻んではいた。だが、完全に設定するのは無理と判断して、そのうち行き詰まったのであった。
 全駅名を設定できない理由は、ネーミングに必要な要素の設定が不完全だからである。駅名はその所在地の名前に由来することが多いが、それにばかり頼っているのでは非現実的なのである。
 地名の他に由来するものといえば、周辺の地形や自然に由来して、山・川・湖・沼…といったものが付くこともある。これにはまだ済んでいない地形設定に大きく関与するだろう。又、寺・神宮・公園・大学…といった人工的な建造物の最寄駅として付けられるならば、その元になるものを設定しなければならない。
 そもそも、自治体の名がそのまま駅名になるのかというと、必ずしもそうではない。例えば大合併以前の昔の名前が残っていることも多いわけで、例外もかなり存在する。それらを全部考慮して現実的に考えると、現時点ですべて名前を決めてしまうわけにはいかないのである。

架空国家創造物語2019[No.6232]

 駅名を適当に設定していけば、既存の自治体名と合わせて、それなりに月本各地の地名は設定できる。とはいえ、全国には鉄道空白地帯の方が圧倒的に多い。後のことを考えて自治体単位で地図の詳細を突き詰めれば、地名は圧倒的に足りなくなるはずである。いずれそういう事態になることを想定すれば、地名の原案が思い浮かんだらすぐにメモでもしておくのがよかろう。いやもうスマホを取り出してデータベースに打ち込めば、作業は効率よく進むはずである。
 今は駅名が不足しているので、思い付いた名前はすぐに駅名に採用されることになる。地図上の駅の数を全部数えたことは無いが、実在世界が5000は軽く超えているわけで、恐らく架空世界もそんなもんだろう。
 そうなると、もはや暴走気味に適当に付けていってもいいかもしれない。だが、そのうち知らない間に重複することも起きるだろう。2つ程度ならば割と普通に実在するので黙認もアリだが、それより多いと審議に対象になる。そうなる前に一度採用の可否を審議する必要があるだろう。それに関しては、表計算ソフトで五十音順に並べ替えれば、手っ取り早く判定できるはずである。

架空国家創造物語2019[No.6233]

 最近の現実世界では、新元号やら新駅名やら、色々な名付けが話題になっている。やはり民意を無視してファンタジー世界に多用されるような名前を付けてしまうと、国民から大ブーイングを受けてしまうだろう。万人が支持することなど不可能ではあれど、一部の中二病患者さえ無視すれば、概ね国民が妥当と思われる名前で収まるのが望ましい。
 現実世界はそういうわけだが、各種創作物のクリエーターとなれば、その中二病患者の比率が少々高めかもしれない。所詮は作者の一存で何でもアリアリなファンタジーなのだから、それに関して突っ込むことはヤメておこう。とはいえ、新作アニメが始まる度に奇抜な固有名詞が乱発している作品に遭遇すると、少し高めの確率で視聴を終了してしまう作者がそこに居るのであった。
 ならばその作者とやらは、一体どうやって日々架空地名を考えているのだ!?月本國は広い意味でファンタジーだが、あくまで現代和風世界なわけで、固有名詞のネーミングも現実に近付けることに徹している。だが、最近のキラキラしまくりの自治体名や駅名の乱発には誠に遺憾の意を表明しているわけで、そこでまた現在の流れに逆らうような考えになってしまうわけである。

架空国家創造物語2019[No.6234]

 キラキラなネーミングを忌み嫌うと言っておきながら、月本國内のごく一部の地域に汚点を残しているではないか…。大都から日月峠を越えた向こう側の月本國発祥の地、その名も魁国地方に存在する形県とその周辺である。
 歴史的には、国内最古で首都:大都よりも、海外から渡来した古代民族が発祥とされる仙万望よりも更に古い。そんな由緒ある地域でありながら、県内の地名のセンスは何なんだ……!?中二より幼い小二の思考で、当時設定された地名の半分ぐらいは秘密裏に葬られたが、現在も残っている地名はそれでも多い。
 当時から約40年経過した現在の作者の基準で、形県内の地名を判定してみるとするか…。県庁所在地の形は一応合格に思う。「丸」や漢数字の付く地名はとりあえず許容範囲に思える。だが、「罰」は漢字の意味がよくないし、実在世界で固有名詞に使われることもまず無いので、こいつが入る地名は全体的に頂けない。罰一・罰二・…は、設定当時は離婚歴を示す言葉として存在しなかった。後からそんな言われ方をするようになったものだから、作者としては実に困った話である。歴史的には最古に近い地名だが、これについては住民の間で常に改名議論が起きているものとしよう。

架空国家創造物語2019[No.6235]

 だけどもし住民投票なんかが勃発して改名が決まったとしても、新たな名前はどうするのだ…?漢字を置き換えるならば、抜・閥・伐・跋…?だけどどれも意味がよろしくない。
ならば「はつ」を無理矢理濁らせて、初・発…?少しは良い意味になったが、やっぱり無理矢理感が強い。実在世界の改名で迷路にハマった場合はどうなるか?歴史とは無関係な「台」とか「丘」とか「緑」とか入れて、小洒落た名前で歴史を隠蔽してしまうこともある。こればかりはどうにも安易で嫌らしく思えるのである。
 実はこの「罰」の付いていた地名のうち、唯一改名した自治体が存在する。それは現在の場津市で、昔はズバリ漢字一文字で罰だった。この改名した経緯だが、どうやら作者でさえ、あまりにぶっきらぼうで露骨であると思ったことで、後になって変えたのであろう。
 とはいえ、市の中心部の地名や中心駅名に関しては、その後も迷走が続いた記憶がある。「罰」とか「罰点」とか色々付けられた果てに、現在の駅名データベースには「場津市」と記されている。南隣の駅は「南場津」になっているが、これも無難に丸め込んだ気がしてならない。まだ正式に決定していないとはいえ、もはやこれ以上変えるのも面倒臭い。

架空国家創造物語2019[No.6236]

 久し振りに形県のデータベースを眺めてみた。GRの駅名の欄は全部埋まっていたが、設定上は月本最古とされる丸罰鉄道は、駅名の空欄が多かった。もちろん大昔に全部設定していたはずだが、データベースの作成時になって、あまりの稚拙なネーミングの数々に作者が入力を自粛したのだろう。
 それならばGR線だって同様に作者が隠蔽したくなるレベルだったのではないか?そちらは後から知恵を絞って書き改めた後ということなのだろう。サイトでは未公開だが、やはりどうしても「罰」の字が目立っている。ここはもはやアイヌ語由来の「別」や「幌」の感覚でゴリ押しか…。それらは「川」「広い」を意味しているが、それでは「罰」の由来やいかに…?過去に書き記した記憶をさかのぼれば、古代文明が発達した際に古代人がYes/Noを意思表示するために記した古代文字に由来するような…そんな無理矢理な設定が残されている。要するに古い歴史と伝統があるわけで、県民にとっては欠かせない漢字ということなのだろう。

架空国家創造物語2019[No.6237]

 かくいうわけで、形県には消せない小二の過去が多く残るが、同等の古い歴史がある色県と立体県はいかに?いずれも形県ほど設定が煮詰まっていなかったのが幸いして、開国10周年時に多数の地名が新たに制定された。一部では未加工のベタな地名も残るが、そこは作者がどうにかゴリ押ししている…といったところである。
 では過去の地図はどうだったか?既に闇に葬っているのでうろ覚えの記憶だが、まずは色県からさらけ出してみるか…。昔は色の名前をそのまま自治体名にしていたのは言うまでもない。市販の絵具や色鉛筆には数百色ほど揃っているものもあるとかで、もしもそのデータベースが手元にあったら一体どうなっていたのやら…!?
 今も残るベタな色の名前を挙げるならば、藤・黄は漢字一文字のインパクトから残されたと思われる。一方で赤紫は長い名前としてのインパクトで残ったが、色県第二の都市として歴史は古い。群青は割と古いが、若草・朱根・萌黄・浅葱はかなり新しい。これらはそのままでも固有名詞としてありそうだし、創作物で多用されそうな洒落た印象から採用されたのだろう。そして「月影の駅」で登場する小豆は、RPGツクールの旧発売元のアスキーに由来するという異色の歴史がある。

架空国家創造物語2019[No.6238]

 架空地名のネーミングは、文字を仮名にしてよ~く見ると、その由来があぶり出てくることが多い。中には由来が思い出せないものもあるが、そうなると作者としてはグッジョブな気分になる…かもしれない。
 だけど色県の市町村を改めて解析してみると、既存の固有名詞を拝借したものが多い。それは色の名前に限らず、広い範囲で美術や色彩に関わる意味の語を集めたからだろう。そうなると、県名は小二の伝統で色県のままになっているが、もし開国10周年まで保留にしていたらどうなっただろうか?美術・色彩・芸術・アート…総称する語をうまく丸め込んで名付けたと思われる。
 この中でアートは、「月影の駅」で登場するGR小豆川線内に安登駅として採用されている。だが、広島県に実在することを後から知ったのはここだけの話である。こんな事例は日常的だが、逆のパターンで実在することを承知で架空地名に採用することは、皆無ではないとはいえやはり少ない。そう考えると、架空地名のネーミングでは、実在世界の知識量がいかほどかにも影響するだろう。

架空国家創造物語2019[No.6239]

 津屋は色に対して艶、色電鉄加羅港線はカラー、賀陽市は画用紙、薄井や淡井や小岩はいずれも色の濃淡、蓮寺はパステル、鞍手はグラデーション、馬瀬は混ぜ、神波はキャンバス、烏帽子はエンボス、三元は三原色、加賀屋は輝き、留守はルージュといったところか…。白土・喜重・東明・御厨の4つの村が白紙・消え・透明・クリアを思わせるのも、合併等で将来を暗示していそうなネーミングである。門戸がちょっと出てこない。彩峰はいかにも創作物で出て来そうな小洒落たネーミングだが、多分彩峰高原は避暑地として人気なのだろう。色県をざっと解析するとそんなところである。
 それじゃあこのノリで立体県に行ってみようか…。県の面積がでかいのは昔からの設定だが、細かい市町村が多いので、名前を考えるのもかなり難儀だったことは確かである。県内の四大都市である錐・柱・立体・手戸良はほぼ最古の設定である。手戸良はテトラの当て字なので中二気味だが、形県に収まり切れなかった名前が立体県の方へ持ち越されている例も多い。両県は次元の差があるものの、事実上共通なところもある。ただ、形県に比べれば小二的なネーミングはほぼ抹殺されたかもしれない。

架空国家創造物語2019[No.6240]

 立体県は手戸良に代表されるように、外来語を思わせる地名が含まれている。歴史上の起源は形県と同様に古代文明だが、面積がでかいので、一部地域で渡来人が起こした説も残る…という設定である。具体例を挙げると、茂野:モノ(1)、奥戸:オクト(8)、碧砂:ヘキサ(6)、究生:キューブ、堂武:ドーム、堂名:ドーナツ、三黒:ミクロ…となっている。形と立体を結ぶGR鳥川線は同名の川に沿うが、トリ(3)に由来するのだろう。
 他の地名は立体という三次元的な形状を思わせるものや、形県から継承した二次元的な形状を思わせるものでまとまっているらしい。単純なものはすぐ分かるとして、ひねりが加えられていて迷うものを挙げるとするか…。
 奉仏:放物線、星野:星形、竜喜:隆起、筝曲:双曲線、渋木:水しぶき、野辺里:のっぺり、座覇:ザラザラ、釣瓶:ツルツル、才野:賽の目、日戸:人型、戸倉:トグロ、希有:球、福楽:ふっくら、久田野:管、天智:点字、菜実:波形、鳩:ハート形、湯神:歪み…こんなところである。
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ごとりん

  • 著者:ごとりん
  •  現実的世界観のRPG開発と普及を目指して、日々の生活で戦闘を続ける貧乏クリエーター。このブログの毎日更新が途切れない限り、無事に生存しているものと関知して下さい。
Simulation Country GAPAN 月本國


現代和風RPG「月影の駅」
 RPGツクール2000製フリーウェア。駅から始まり駅で終わる人間模様。オトナのドライな難易度につきお子様は十分御注意あれ。

「Made in GAPAN 歩 ~Ayumu~」
 2D-RPG向け歩行グラフィック合成ソフト。当局開発の32規格8方向部品セット他、一般的な部品セットも利用可能。各使用環境に合わせた既存素材の組み直しや、顔グラ等の合成もOK。
(上記の管理人画像はこれで合成したものです。)

 「月本國」では、2D-RPG向け現代和風素材の無償配布の他、開国(平成13年12月16日)~平成17年2月28日までの過去ログ「旧月本国政府広報」を扱っています。
 又、連載物「RPG制作雑記」「徒然なる200x裏技集」(↓のカテゴリーで★が付いているもの)等のwardファイル版過去ログを扱っています。このblogの過去ログが読みにくい場合は是非御利用下さい。
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